園長経歴
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ヒマワリ ベビーホーム

電話でのお問い合わせは TEL.044-966-1281

〒215-0018   川崎市麻生区王禅寺東1-25-10


                     ママのような やさしさ 

                               あたたかさで、

          
                        子どもの成長を支えます。

      川崎認定保育園
  ヒマワリ ベビーホーム にようこそ。


   お陰様で30周年を迎えました
        
見学の際には必ずお電話下さい
  
昭和61年の開園当初からいつもママといる感じ作りを大切にしています

    
 ベビーホーム外観      保育室         園庭
     特長の影付き見出し
項目の冒頭のマーク  保育士を多く配置し、一人ひとりの気持ちを受け止める「手厚い保育」
項目の冒頭のマーク  いつもママといる感じで、子どもの持つ良さを活かす「のびのび保育」
項目の冒頭のマーク   保育プログラム・看護・調理・施設も万全、安心安全楽しいが基本パネル
   シターやお話会もあります

項目の冒頭のマーク   みどり豊かな環境でお散歩やお庭遊びを通じて自然と親しみます
項目の冒頭のマーク   異年齢のお子さんが一緒に過ごすことで、成長が促進され思いやりのあるお子
   さんに育ちます
項目の冒頭のマーク  園長は看護師でカウンセラーの資格あり 様々な相談にも応じます
項目の冒頭のマーク  当園スタッフは全員子育て経験があり、スタッフ同士仲良し
   当園勤続10年前後のベテランスタッフが5人います



王禅寺の住宅内にある当園は、普通の住宅の一部に保育室を設けた造りをしている、川崎市内では唯一の保育園です。敷地内には季節の野菜やお花、植木があり四季を楽しむことが出来ます。また、お庭では子どもたちが大好きな乗り物(ブランコ・三輪車・子ども用自動車など)があり自由に乗って遊びます。
少人数制で、ひとりひとりの成長に合わせた深い関わりが出来るので、子どもたちはのびのびと生活しています。保育園に通うというよりは、お友達がたくさんいるもう一つの我が家のような感覚で通園してきてくれています
当園は駅からは離れているために通園にはやや不便かもしれませんが、土地柄みどりの多い場所で近隣にはいくつも公園があります。毎日色々な公園へお散歩、遊びに出かけています。
夏には設置されたプール(乳児は安全に配慮し小さなプール)で遊びます。
年に2回の大きな行事である夏祭りとお餅つき大会は、卒園生や近隣の方も参加してにぎやかに行っています。
冬場のイルミネーションは、仕事を終えて疲れて迎えに来た保護者の方々の心を温かい気持ちにしてくれます。
  

                       

       
~・~・ 園長 スタッフ紹介 ・~・~

            
    
園長(看護師) 瀧波 優子    スタッフ(保育士8名 調理師1名 保育補助2名)

         【 ヒマワリベビーホームの理念 】
     身体は栄養で育ち、こころは人の心で育ちます
  
  こころと身体の成長に関わる保育園として日々、保育の質の向上に努めます

(身体には栄養素が必要)
現代の食生活は以前とは大きく違ってきています。子どもたちが大好きな甘くて美味しいものがいつでも手に入ります。しかし栄養は偏りがち。食生活は欧米化しましたが、日本人の身体には日本人に合った食生活が大事になります。
当園では主食は福井県から取り寄せている減農薬米を提供。調理師でもあるママ先生が和食中心の食事をまごごろ込めて作っています。お料理にはビタミンI(愛)が入っています。


(三つ子の魂百までも・・ )

皆さんは「三つ子の魂100までも」という諺をご存知ですか?
3歳ごろまでに受けた教育によって形成された性質・性格 は、100歳になっても根底は変わらない、という意味だそうです。
褒められて、認められて、愛されて、たくさんスキンシップを受けて育った子どもは、自立心が芽ばえ、色々なことに興味を持ちチャレンジすることができます。また、自己肯定感(自分は大切な存在だ・自分はかけがえのない存在だと感じることができる感覚)を持つことができ、社会に出て困難な状況にあっても乗り越えていく力を養うことができます。自信を持ってありのままの自分で生きていくことができるんですね。
また、心と身体は密接な繋がりがあり、目の前の状況をどのように受け止めてどのように対応しているかが身体にも現れます。心も身体も健やかな状態は、この幼少期の環境が影響してきます。
ヒマワリベビーホームで育つ子どもたちは、よく甘えてきます。保育士が座るとすぐ膝の上に2~3人の子ども達が乗ってきます。子どもたちは自由遊びの際に先生に甘える事が大好き。スキンシップで安心感が得られます。皮膚は第二の脳とも言われています。皮膚から受けるやさしさ、温もりは脳を刺激して発達を促します。


(ヒマワリベビーホームの教育)
当園では特別な教育はしません。日常生活の中にある一つ一つを大事にしています。たとえば、膝の上に座った時に絵本を読みながら「これな~んだ」と質問すると「りんご~」など返ってきて、色んなものを覚えます。絵本の中にチューリップが出てくれば ❝さ~い~た~、さ~い~た~、チュウリップ~の~花が~♪❞と歌います。ちょっとした時間を待つときに、❝い~ち、に~い、さ~ん❞と数えるし、食事の前にも食材を一つ一つ「これな~んだ」と言って子どもたちの反応を見ます。こうして日常生活の中で色んなことを一人一人の成長に合わせて教えています。
異年齢の子どもたちと先生方との会話から小さなお子さんも言葉を覚えるのが早く、意思の疎通ができるため情緒的にも安定します。


(保育は質が大事)
日中のほとんどの時間を保育園で過ごす子ども達。その間、子どもたちは人間関係や生活習慣、社会性をみにつけます。子ども同士の関わりや保育スタッフの表情・言動・態度もよく見て学んでいます。心の土台が形成される幼少期、私たちの関わりはとても重要な役割を担っているのだと思います。0歳~2歳児にとっては、教育よりもも先ずは愛情いっぱいに接して、子どもたちの持つ本来の才能を十分発揮できるような関わりをしていきたいと思っています。

最後に・・当保育園の園名の由来・・
ヒマワリベビーホームのヒマワリとは、花のひまわりではなく、毎日太陽が昇る清らかな朝がやってくるという意味。そしてそのお日様の下で元気に遊ぶ子どもたちの様子をイメージしています。日々成長しているお子様たちの心身ともに健やかな成長を願ってヒマワリベビーホームと命名されました。


区切りのデザイン線

主な年間行事

日 時 内     容 備     考
5・10・3月 懇談会・懇親会 保護者の方同士、交流を深めて頂きます
7月 夏祭り 園庭・7月の最終日曜日に実施
(卒園生やご近所の方も多数集まります)
10月 秋の遠足
12月 クリスマスパーティー  
12月 お餅つき 園庭(卒園生やご近所の方も多数集まります)
 3月   お別れ遠足  
その他、お誕生会、七夕や節分などの季節にお応じたイベントを開催


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ヒマワリ ベビーホーム

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神奈川県川崎市麻生区王禅寺東1-25-10
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FAX.044-966-1281
HP : http://members3.
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       4640371501/


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