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~百番観音と安産守・白子観音の寺~
神奈川県相模原市にある曹洞宗(禅宗)の寺院です・観音堂には百観音の石仏があります・相模原市で墓地をお探しの方は梅宗寺(ばいそうじ)へご連絡ください
相模原市登録文化財である百番観音(石仏)を保護し、後世に伝えていくために、観音堂再建を計画
しています。観音堂再建資金の寄付を、梅宗寺檀信徒を中心にお願いしておりますが、相模原市に
お住まいの方々や観音様・観音霊場に興味をお持ちの方、石仏に興味をお持ちの方々にも是非、ご協
力をいただきたく、ご寄付のお願いをいたします。
●募集期間:平成23年5月1日~平成24年6月30日まで
●寄付金額:1口 5000円
●振込口座:金融機関 郵便局
口座名 梅宗寺観音堂建設委員会
口座番号 0230-9-116764
●連絡先 :曹洞宗梅宗寺 TEL/FAX:042-762-2947
【寄付者への特典】
(1)観音堂内の寄付札にご芳名を掲載させていただきます
(2)記念品を贈呈いたします
(3)落慶式典へご招待いたします
【振込用紙について】
寄付金は上記の振込口座にお振込ください。なお、梅宗寺までご連絡をいただければ、振込用紙を郵送いたします。
【百番観音の概要】
梅宗寺の境内には1710年(江戸時代中期)に創建された観音堂があり、堂内には100体の観音石仏が
収められています。相模原市の調査により現存する観音石仏は1785年に長野県高遠の石工によって造立されたものとわかりました。2011年4月には相模原市登録有形民俗文化財に認定されています。
100体の観音石仏は当時の梅宗寺檀信徒のみではなく、大沢地区(上九沢・下九沢・大島)にお住いの方々や田名・上溝・作ノ口・相原・小山・川尻・小清水・谷ケ原・畑久保・中沢・風間・小比企の有志の方々、観音講の方々のご先祖様が観音様に願いを込めて1体ずつ観音堂に収めたものです。現在の観音堂は1941年に大沢地区の方々や近隣の有志の方々のご協力のもと改修されたものですが、老朽化が進み、現状では文化財である百番観音の保護が難しくなっています。
【観音堂再建計画について】
観音堂再建にあたり、梅宗寺観音堂建設委員会を設置し、平成24年10月の完成を目指して、検討を重ねております。なお、観音堂併設の「かんのんギャラリー」建設を計画しておりましたが、予算の都合上、建設を中止させていただきました。また、境内にある蚕影明神を移設することにしました。
再建計画の概要については梅宗寺観音堂再建計画をご覧下さい。
【寄付金額の変更について】
寄付金額を1口5000円に変更いたしました。変更理由としては、観音堂併設「かんのんギャラリー」の建設が中止になったため、また、近年の経済不況や東日本大震災の影響を考慮したためです。ご理解のほどよろしくお願いいたします。
〒252-0136
神奈川県相模原市緑区上九沢264番地
Tel/Fax:042-762-2947


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どのようなお話も私たちが一生懸命聴かせていただきます。
あなたのお話をお聴かせください。
●080-1546-7464 ●080-1547-5646
電話相談受付:毎週日曜日 午後10時~12時(相談料は無料です)
観世ふぉんは全国曹洞宗青年会によって平成21年11月に開設された相談窓口です
相談員は電話相談員養成研修を受講した全国の曹洞宗僧侶が交代で行っています
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★お釈迦様の物語 連載開始!
お釈迦様は80歳になっても伝道の旅をしながら、様々な
人びとと出会い、様々な教えを説いていました。
そして、クシナーラーの沙羅双樹のもとで、いよいよ
臨終を迎えることに・・・。
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仏教や禅の教えと相談現場での経験をもとに、こころ
の問題についてをわかりやすく解説。
(副住職が曹洞宗の研究員として執筆)
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★菩提塔(永代供養合祀墓)への納骨受付中!
次代の後継者等の問題で墓地購入にお困りの方に
おすすめです。
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安産祈願は梅宗寺の白子観音へ。

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Last Update : 2011/7/12
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