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@Mio添付のアクティブシンク用ケーブルの他に
USB用電源コネクタをもつシガープラグとソケットを
別途購入しました。合わせて1500円くらいです。
また、Mio側のコネクタ防水対策として指サックを
準備します。その他、インシュロックや配線分岐用の
コネクタなどもあると便利です。
尚、作業時は故障を予防するためにバッテリの端子を
抜いておくことをお奨めします。 |
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Aまずは、ヘッドライトのレンズ部分をはずし、ヘッドライトの
電源とGND線を分岐します。(はずし方と該当配線はこちら)
次に、分岐した配線にソケットを取り付け、そのソケットに
シガープラグ→アクティブシンク用のケーブル、と
つなげてゆきます。 |
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BMio側のコネクタをヘッドライト裏側の穴から外へ出し、
適当な部分まで引き出します。所々で他のケーブル類と
インシュロックで固定して敷設するのが目立たなく綺麗に
仕上げるコツですね。
位置が決まったら、そのままMioを接続してTRの
メインスイッチをONにしてみましょう。(バッテリの端子を
抜いている場合は接続するのを忘れずに...(笑))
Mio左上のオレンジ色のLEDが点灯すれば上手く
充電されているので、確認後、メインスイッチを切って
ヘッドライトレンズ部分を元に戻します。
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CMio側のコネクタに防水対策を施します。指サックを
取り付けて、針金等で下を絞っておきましょう。
クラッチワイヤー等に沿わせてコネクタ部をベルクロで
固定しておけば使用しないときは目立ちません。
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使用時
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