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@ゴムキャップをはずしケーブルに差し込みます。 |
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Aケーブルをプラグキャップにねじ込みます。
画像のようにプラグキャップ側の端子はネジになっており
ねじ込むことにより、そこにケーブルの芯線を
巻き込むような仕組みになっています。 |
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Bゴムキャップをしっかりと元に戻し接続完了です。
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C現状取り付けられているプラグコードをはずします。
タンク裏を覗き込むと灰色のイグニッションコイルが
有るのでそこにあるネジ式のキャップ(黄色←)を
プライヤーなどを用い外します。すると画像のように
ケーブルが根元から引っこ抜けます。 |
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Dキャップ/ゴムパッキン等を新しいケーブルに移植します。
画像のケーブルは8mm径のものを購入してしまったので
そのまま接続することは出来ませんでした。
よって表皮をナイフで削り対処しました。
6mm〜7mm径のケーブルを購入すればスムーズに
作業可能と思います。 |
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Eイグニッションコイルのキャップを元に戻して完了です。
エンジンがかかるか確認しましょう。 |
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全体像です。
黒一色だったエンジン付近に、ほんのちょっとだけ
アクセントが付いたと思います。 |
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