きつかった対人恐怖症で視線恐怖症で社会恐怖症、赤面恐怖症、そして抑うつ状態
その私がいかにして劇的に神経症を克服できたか
特別な心理脳内プログラム(神経症克服プログラムなど)の体験記や感想、ガイド
対人恐怖や視線恐怖症・鬱病(うつ病)で苦しんだ体験記

 

 

Dr.Strangelive
または私は如何にして神経症で苦しむのを止めて自分を愛するようになったか

 
 
     

神経症は自力で治すことは何よりも難しい症状です。心の悩みの罠に陥った人は、その人の願望や必死の努力にかかわらず、悪循環を加速させ、一生悩みにとらわれ続けていかなくちゃいけない、という統計すらあります。こればっかりはいくらお金があっても地位が高くても解決できない問題です。実際に多くの芸能人や有名人、歴史に名前を残した人が悲惨な人生を送らざるを得なくなっています。だからといって、あきらめたらそこで試合終了です。希望があれば何でもできるし、希望がなくちゃ生きている意味が見いだせません。私は出口の見えない暗闇の中でもがいているみなさんの手助けがしたいです。そのための私の体験記です。ぜひご参考にしてください。
神経症をの壁を越えるには潜在意識に訴えかける強力な心理プログラムを受けることが一つ。悩み克服のエキスパート中のエキスパートに出会うことが一つ。
徹底的に自分の全力をかけて、悩み退治に取り組むことが一つ。これは覚悟と勇気も必要となります。自分と対峙する以上必要不可欠な武器になりました。
その三つがあれば必ずあなたも灰色の世界を一変できます。
神経症になった原因は己の中にあるのなら、必ずあなた自身が力を借りることで解決できるはず。
すべての問題の発生は無意識潜在意識レベルにこびりついた病因と感情的抑圧が、根性と知恵での解決を不可能にしています。逆に言えば、無意識潜在意識レベルから根こそぎ解決できる方法があるならば、希望を見いだせるとは思いませんか?
私は希望だけでなく実際に信じられない程の効果を得ることができました。
人生は二度と送り直すことはできない貴重な時間です。是非とも自分の時間を取り戻して、悩みとは無縁の強い自分を取り戻しましょう!

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私の受けた潜在意識に強力に働きかけることができた岩波心理脳内プログラム関連【体験記リンク集】はこちら
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ACT1
神経症による緊張・不安・心配・恐怖・暗鬱・無惨・絶望・劣等感・焦燥感の日々
そして特別な心理プログラムとの出会い 
    

神経症による緊張・不安・心配・恐怖・絶望・劣等感・焦燥感の日々 岩波先生との出会い

ACT2
神経症克服プログラム(心理プログラム)のこと・うつ病や対人恐怖症・視線恐怖症を克服した体験談

マインドアート・セラピーでの鬱病・対人恐怖症克服体験談

 

 

管理人のDr.Strangeliveことノブより一言

神経症は治る。もっといえば克服するもの。乗り越えなきゃいけないもの。でないと一生地獄を見ます
だからつべこべ言わず、とにかく克服するのみ
治るだけの材料と方法がない? 私があると保証します
スゴ腕の心理脳内コンサルタントにあったことがありますか?
僕は会いました。そこで初めて神経症は乗り越えるものなんだと気づきました
そのために潜在意識、いわば脳に強烈に働きかけができる技術は大きな助けとなりました。
克服できると同時に克服するものでもあります
希望とモチベーションが湧いてきませんか?
希望がなくなればすべて真っ暗闇です
でも神様は乗り越えられる試練しか与えません
一人で難しかったらタッグを組んで。
希望が出るような、その力になりたいです(ノブ)

私のWEBに来たいただきましてありがとうございます。

私はまともに外に出ることができないくらいに、完全に社会生活が破綻し、日常生活も日ごとに追いつめられていった典型的な対人恐怖症患者でした。もっと分類しますと視線恐怖症や赤面恐怖症です。そして十数年にも渡って、あまりいいことなく(あったとしても辛い記憶で上書きされていた)、苦しい思いだけして過ごしてきました。常にストレス、抑圧、プレッシャー、焦りで支配された私は結果的に鬱病にもかかり、いつも気分がふさぎ心がおさまる日はありませんでした。

症状をもっと細かく見ていきますと、自己視線恐怖症・正視恐怖症・外出恐怖症・赤面恐怖症・社会恐怖症・手の震え・どもり・脇見恐怖症・うつ病・自律神経失調症・不眠症とすさまじいまでの神経症歴です。さらに細かく見ていけば、まだあるかもしれません。ありとあらゆる症状や悩みを引き寄せて、そのマイナス思考によって強化していきました。これは根本に問題があるから、悪化していったと思います。いろんな症状は枝葉にすぎないと言えるかも。マイナス思考がすべてを悪化させていった張本人でした。人は簡単に坂道を転げ落ちてしまうものなんですね。

当然良くなりたい、治りたいといろんな経験をしてきました。まずは精神科に通い、精神安定剤や抗不安剤・抗うつ剤(幸い軽いものでした)などを飲んでいました。 そのあと心理カウンセリングに通いつつ、催眠療法に通い、森田療法をやっている病院で入院も30日ほど経験しました。行動療法、認知療法もやりました。いつも通う前は良くなる奇跡を信じていました。でもすぐにあきらめがでてきました。何に取り組んでもいっこうに自分が良くならない厳しい現実が、さらに私を追いつめました。簡単にあきらめていた私も悪いですが、自信と日々を生きていく力もをすっかりなくし、心理療法や薬物療法で改善の兆しがまったく出ないと希望も無くなりました。落ちるところまで落ちてしまったのです。うつ病も重くなりました。まさか中学や小学生の時の自分が、その時の私を見たら、ありえない未来でしょう。でも、希望を取り戻せ、自信がんどんどん積み重ねることができた、悩みが吹き飛んだきっかけに遭遇しました。それは後でお話しします。本物の神経症の克服プログラムと出会ったからです。

そもそも神経症といわれるレベルになったのは、高校時代でした(小学生からもちろん兆候はありました)。以来十五年精神科・心療内科・カウンセリング・催眠療法・森田療法と渡り歩いてきました。いくらお金を費やしたでしょうか。贅沢も当然許されず、いかにお金を使わないで貯めていくかだけ考えていました。お金を派手に使うこともできず、神経症の苦しさと一緒に、生活も制限される悔しさに涙しました。私は何でくだらないことにお金をつかわないといけないのだろう。みんなそれぞれ趣味にお金を費やせるのに。悔しさいっぱいでした。
一生死ぬまでこの苦しむ状態が続くのか、といつも暗鬱な気持ちでした。もがき苦しむ人生をなんで自分は送らなきゃいけないんだろう、いつも自問自答していました。答えはまったく出なかったです。 なんで私だけがこんなくだらない!症状で苦しまなければならないんだろう。苦しみの生け贄に選ばれるタイプの人間なんだろうか? びくびくしながら、挙動不審に思われながら、馬鹿にされながら、生きなければならないんだろう、とくさくさしたり嘆いたり、鬱積した感情でいました。考えれば考えるほど悩みは私を容赦なく襲いました。考えたら負けだとはこの時は気づいていませんでしたから。

多かれ少なかれ皆さんも同じ思いを経験されていると思います。私はある最高の出会いを経て、劇的にと言っても過言でないほど良くなりました。おつりが来るくらい失ったものを取り戻すことができました。自信と強さと覚悟の力です。一度きりの人生、もう苦しむのではなく、とにかくやっちゃおう。それではじめて悩みのエネルギーを取り戻せます。一度ずれたら私に安寧の地はない。だからやるのみだという心境に達しました。それからはすごく楽になりました。いらないと思った安寧の地がすぐそこにあったのです。でもそこでいい状態を維持してやろうとは期待はしないで、その安寧の地すらもけっ飛ばしてはじめて長期的に心の平温を獲得できました。

でも、そこに至るまでのあの苦しさはとんでもない地獄でした。だから一刻でも対人恐怖症や視線恐怖症・赤面恐怖症、鬱で悩まれている方に力になりたいと思っています。出口の見えない不安が、このページと出会うことで解消されればと思います。ずっと人生は地獄なのではないです。必ず抜け出せる日が来るものです。自分が一番どうしようもできないものですし、自分しか自分をどうすることもできないのも事実です。しかし自分を攻略するためには、強力な武器が必要です。その武器を与えてくれる存在と出会えたことは幸運でした。

さて、少しでも苦しみが軽減すること、それがほんのちょっと先に対人恐怖症など、きつくてたまらない神経症を改善した私の役割だと思っています。だって、良くならなかったら破滅しかないのですから。私が神経症克服プログラムやそれをやられている本物の才人、一風変わったキャラクターとありえない鬼才っぷりを持つ岩波先生に出会っていなかったら、そのラインの先の未来は死か生き地獄しかありません。ある時に突然良くなっているとか、いつか良くなって悩みを克服しているなんて幻想は、その名の通り幻想にすぎません。どうしても今の状態から抜け出して、克服したいという心を持っている人は、希望はあります。僕のように良くなれます。僕は今強くなれたと思います。

いつか、とかそのうち、なんて思っている甘い考えの人は、いまこのページを閉じてください。悩みに立ち向かう覚悟がない人(つまり一生逃げ続けようと思っている人)もです。
このページは僕の体験が書かれてあるので、見ていておもしろいことなんてないです。
自分の苦しみを少しでも忘れられることをしていたほうがいいです。
どんどん逃避して下さい。どこまで逃げ切れるかわかりませんが。相手は決して嘘のつけない自分です。どこまでも悩みをふっかけてくる存在です。

私は高校時代と大学時代に常に自殺の方法を考えて、死ぬ場所まで考えたことがあるくらい追いつめられていました。自殺のシミュレーションを何度も行っていました。とんでもないくらいに神経症によってぼろぼろになっていた証拠ですね。それでも未来なんか無く、生きる屍となって生きていました(希望なんて持ったら、余計自分が惨めになるだけでした)。

でも、奇跡を起こせました。最初は徐々に、そしてみるみる対人緊張、視線恐怖、うつ状態、赤面、顔のこわばり、話し方、手の震え、声の震え、すべてが良くなっていきました。私を悪化させ続けたマイナス思考が外れ、プラス思考が芽生え、人からどう思われても関係なくなりました。私は笑われてもいい。私がすることをするだけだ。そんな人ほど笑われないものです。落ち込んでいるどうしようもない状態もなくなり、パワーと元気がどんどん湧いてきました。プラス思考で物事をとらえられるようになりました。何とかなる、私はあの神経症をのりこえたんだから。苦しみに耐え抜いてきたんだから。私にはもうあの時の状況を考えれば怖いものなどないと思えます。

本当に本質的なところから悩みを変えていけば、どんなきつい神経症の人でも克服は可能です。私がそれを経験して克服してきました。その体験談や、悩みで苦しんできた経緯、良くなることが出来た岩波心理脳内プログラムについてをWEBページに書いています。ぜひごらんください。

実際によくなっている人がたくさんいます。今は出口が見えなくても、これからはトンネルの向こうにかすかな光がある、そんな状態にこのページを通して実感されれば、うれしいです

あなたは満足に生きられるし、生きてもいい人です!
過去の出来事やトラウマに足を引っ張られる必要はいつまでもありません。
もう苦しむのは終わりにしましょう!


私が経験した各種心理療法・心理脳内プログラム(岩波先生のプログラム)について

精神科
薬を出すところ。抗うつ剤・抗不安剤・精神安定剤などなど。症状は抑えられるというが、それは神経を鈍らせたり、ホルモンをどうにかしたりするから、当然悩みの根っこが消えません。だからいつまでも飲み続ける。症状がきついから、飲まないよりは飲んだ方がましとなるから頼ってしまう。残念ながら医者はそれ以外はほとんどしない。精神医学の限界です。対策のとりようがないから。根本が治らないから、いつまでたっても治らない。考えてみれば、すごく怖いことだと思います。一番一般的な治療法ですから。あとで後悔しないように慎重に。抗うつ剤が量も少なかったため非常に助かりました。もっと深入りしていたらどうなっていたでしょうか。薬の減薬は慎重にしましょう。

催眠療法
私は催眠にかからない体質です。かからなければ、いつかかかるだろうと期待するのは時間の無駄かもしれない。被暗示性がもともとないみたいでした。催眠状態にすぐ入れる被暗示性の高い人は、非常に腕の優れている人のもとどんどん挑戦するべきだと思いますが、悩んでいる人に限って、催眠に入りやすい人はいないという。なのに催眠療法があるのは不思議ですが、もっと深いところから悩みを解決していくということでは、ファン?も多いのかも。大体精神科の次あたりにチャレンジするポジションだと思います。自律訓練法を含めて、自分の内面との対話手法としてメジャーです。催眠療法士といっても本物のプロはほとんどいないかもしれませんね。催眠というとあやしさもありますが、言葉の暗示にかかるものです。催眠自体まがいものではありません。要は自分がかかるか、かけてくれるだけの施術者の技量があるかです。前世療法を行うところもあるのでそれを信じない人は注意をしましょう。

森田療法
ほとんど入院を必要とする。大正時代森田正馬博士が生み出した心理セラピー。当時は心理療法もほとんどなく画期的なものでした。禅の思想と関連して、その理論は納得いくものが多い。あるがまま、あるがまま。森田療法系の本も良く出ているので、読んだ人も多いはずです。日本で生まれた心理療法です。海外にも輸出しているみたいですね。森田療法で入院を経験したけれども、ほとんど変わらなかったです。隔離された環境では確かに気分が落ち着いたし、効果も出ました。でも症状が軽くなっても、その空間の中での出来事でした。社会復帰が怖かったし、退院が恐ろしかった。実際すぐに症状が戻ってしまいました。これは私のとらわれのせいもありますが。社会復帰する時に効果が持続できるかというと問題があります。考えないでとにかく行動する、バカになって行動すること、これ学ぶことができました。しかし私という人間は悩みに直面するとすぐ考えてしまう。

神経症克服プログラム(岩波先生の心理脳内プログラム)
カテゴライズをすることが難しいから、独立して書いておきます。よく言われますように、実力のほどがかなり高い。当然後継者もできないほどです。この世界に天才がいるとすれば、ここの先生のことでしょう。反射神経や読み取り把握能力、誘導能力、コーチング能力すべてが、超絶していました。超えすぎているため他者の追随を許さない一方で料金の高さと予約のとりづらさの問題、インパクトがあるためにショックを受けることも。知る人ぞ知る先生ですね。とてもお世話になりました。この心理脳内プログラムを行っているところのオフィシャルのサイト 自己啓発やプロのスポーツ選手のメンタル面サポート、瞑想を劇的に深めたい人など心と脳に関しての達人です。教育(塾や子供)相手にもその辣腕をふるっています。先生の名前は岩波といいます。かなり絶賛されていますが、それもそのはずです。ちょっと他とは違う心理と脳の専門家です(実力や人物像含めて)。他に二人といませんし、他の人がマネしようとしても絶対無理だなと感じさせるくらいずば抜けています。経験すれば感じるだろうと思います。感動がものすごいです。人の脳の可能性を引き出してくれます。コミュニケーションについても教えてくれるので、誰もが欲することを学べるところであると同時に、誰も経験できないことが経験出来ます。
最近では海外在住者も通ってくるくらいです。どれだけ凄腕のカリスマ先生なのかそれでわかると思います。
性格は非常に明るくて面白いことばかり言います。決してブレない人で、人間としてもとても尊敬できる人です。
日本の催眠療法の深く入る度合いが10だとしたら、岩波先生の誘導法(トランス状態、脳覚醒状態)はゆうに1000を超えています。信じられないでしょうが、さらに1000をどんどん更新していくのです。脳の偉大さを思い知ることになるでしょう。

なお岩波先生の言葉・講演集はとても悩み解決に役立つことばかり書いており、また脳のこと潜在意識のこと、瞑想や脳についての話もとても興味深いものがあります。

このWEBに書かれてあるものは、神経症で人生を棒に振りかけた人間の物語です
タイトルの元ネタは。スタンリー・キューブリック監督の名作からインスパイアされました

 

 
     
 
 
     
 

心の悩みや鬱・対人恐怖症関連のサイトリンク集 (相互リンク募集中)

神経症の克服プログラム関連リンク
神経症克服プログラム関連LINK (岩波英知先生心理セラピー) 
(岩波英知さん)

各神経症を治された人たちが集まって作っています。イワさんやダーマツさんらのサイト 神経症克服者の集まるページ様
私と同じ対人恐怖症、視線恐怖症を克服された人が作っています 神経症克服征服きょーかい様
これもよくなった人たちが集まって管理しています。関西の人たちです。 MINDART FRIENDS 関西様
ベシさんのサイト。先生のところに通って結果を出た人のコラム集。神経症克服のための心構えを説いています。 ベシの神経症治療のためのコラム様
女性で神経症克服のナナさんのページ。視線恐怖症と対人恐怖症、おなら恐怖症、会食恐怖症などだったようです ナナの対人恐怖症と鬱の部屋
心の問題が解決した人、解決しそうな人が集まるサイトです 神経症が良くなった人集まれー様
SUGAR BφYさんのブログ。大うつ病になる生い立ちと仕事、復活の日まで。 大うつ病と僕の生い立ち うつ病・神経症の因果関係考察様
カンダタさんの極度のあがり症、話し方トラブル、対人恐怖症の克服体験 蜘蛛の糸をのぼれば様
ジャーナリストの方が取材・インタビューを通して、神経症に対して切れ味鋭いレポートを書いています。心理の名人専門家トとして紹介されているのは?

神経症は治る? 現状と希望レポート様

ブログ。社会不安障害のかたの出会いと体験記。みずみずしく書かれてあります。対人恐怖症で私と同じ症状。月に一回更新です。いろいろな情報が積み込まれています 神経症克服プログラムとの出会い様
キラさんの海外うつ病体験記。生い立ちやルーツ分析、治療方法、抗うつ剤のこと、オススメの鬱病克服方法のことなど 海外うつ病からの治療・回復様
あがり症の克服部屋です。トマトマトさんの克服方法がためになります あがり症赤面症トマトマト様
神経症克服=「あしたのために」すべきこと。克服した与一さんの体験に裏打ちされた方法は必ず覚えておくといいと思います。毎日実行していきましょう。歩みを止めると神経症がぶり返してきますから。 神経症克服のための箇条書き様
私も書き込んでいます。過去ログサイトですが、神経症克服のための考え方が書き込まれていて、是非参考にするといいと思います。五円玉さんの信念も見事です 五円玉の岩波先生心理療法掲示板様
通っている人や神経症を改善された方の書き込みが多いです。一番の話題は呼吸法についてですかね。刺激を受けるには一番の掲示板かもしれません 岩波先生神経症克服プログラムの感想・口コミ掲示板様
ガッツさんの社会不安障害・対人・視線恐怖症の苦しみのブログ。私や同じ症状の人が読んだら、自分のことのような体験ばかりですね。現在は岩波先生のプログラムに通っています。現在進行中ですので、励みにして下さい←無事岩波先生の神経症克服プログラムで解決に至ったようです、よかったです! 社会不安障害克服! 克服ブログ
     
 
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心理プログラムについての質問(体験からお答えできます)
 
神経症が良くなりたい方はこちらまで。岩波英知先生のセラピーについても
 
     
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<最後に>たくさんの人が神経症という心の悩みと戦っています。苦しんでいます。
そして一生治らないまま生きざるを得ない人がいます。
一方で、良くなる、克服できた人も確かにいます。私もそうでした
あなたはどちらを選びますか?

 

 

神経症関連サイトリンク集