| ■RATT |
-コメント-
ジョージリンチの次に大好きでした。ウォーレンのプレイはジョージリンチのようにピッキングニュアンスがとても印象的で、めちゃくちゃカッコいいギターの音をだします。もちろんプレイもかっこいい!!
もう一人のロビンはあまり取り上げられませんでしたが、当時のRATTは最高でしたね。
「
Invasion of Your Privacy」「
Out of the Cellar」は有名な曲が入っているのでお勧めです!!
特に「
Invasion of Your Privacy」のLay it Downは最高にカッコいい!! |
Invasion of Your Privacy
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Dancin' Undercover
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Out of the Cellar
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Detonator
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| ■NIGHTRANGER |
-コメント-
ナイトレンジャーもコピーしまくりました。特に7Wishesツアービデオは何度見たかわかりません。
有名な曲も収録されているのでいつもビデオをみてコピーしていました。
ブラッドギルスのアーミングの仕方はビデオでよく研究しましたね。ジェフワトソンの8フィンガーもどんな感じで引いているのかなぁ?と関心してみておりま
した。「Dawn Patrol」「Midnight Madness」あたりが一番最高のじきだったと思います!! |
Dawn Patrol
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Midnight Madness
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7 Wishes
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Big Life
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MAN IN MOTION
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Feeding off the Mojo
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| ■TNT |
-コメント-
トニーハーネルの透き通るようなボーカルワークは最高です!!相反してロニー・レーテクーロのギターは変態的・・・。とてもユニークなギターを弾きます。
正直当時一曲もコピーできませんでした。せいぜいリフをまねて弾くのが精一杯でした。とにかく特徴のあるギターを弾きます!
TNTは「INTUITION」あたりでだいぶ知られるようになって来ました。「INTUITION」「TELL
NO TALES」はお勧めです! |
INTUITION
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Knights of the New Thunder
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TELL NO TALES
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| ■OZZY OSBOURN |
コメント-
誰もが知っているおじ~です。私はランディーローズ時代のころはまったく聴きませんでした。「月に吠える」をきっかけにランディーローズの作品を聴きまし
たが、当時は今ひとつ魅力を感じなかったので「月に吠える」と次作「罪と罰」を良く聴いていました。この2作品はジェイク.E.LEEというギタリストが
在籍しています。このジェイクがまたカッコいいギターを弾くんです。他に類を見ないギターリフはジェイクならでは。とてもトリッキーなギターリフは、ギ
ターソロにも負けず超むずかしい!!!有名なBark At The Moonもそのひとつ。普通あんなリフ思いつきませんよねぇ。 |
月に吠える
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| ■W.A.S.P |
-コメント-
このバンドはアルバムをリリースするたびにメンバーが変わっていましたね。ボーカリストが問題なのか・・・。
でも楽曲はとても私は好きでした。デビューアルバムの「魔人伝」「LAST COMMND」はヘヴィーメタルというよりどちらかというとキャッチーなメロ
ディーも多くとても聴きやすいアルバムです!!ちなみにギターはそれほど難しくないですね。結構楽譜がなくても弾ける曲が多いですよ! |
魔人伝
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LAST COMMAND
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| ■WHITESNAKE |
-コメント-
私が一番好きなころのWHITESNAKE。ジョンサイクスが大好きなのでサーペンスアルバス、SLIDE IT
INは最高!デヴィットカヴァーデイルのバックでジョンサイクスがコーラスで入ると、これがまた抜群に相性がいい!!!声質が若干似ているせいでしょう
か。この2作品は聴いて損はないですよ!!「SLIP OF THE
TONGUE」はギタリストの神様”スティーブヴァイ”様が参加したアルバムですね。当時本当はエドリアンバンデンバーグがレコーディングに参加するはず
だったのですが、エドリアンバンデンバーグが腕を故障・・・・かなしい。そこでスティーブヴァイに声をかけたそうです。「ギターのすべてを自分にやらせて
もらえるならやってもいい」という条件でレコーディングしたらしいですよ。 |
サーペンスアルバス
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SLIDE IT IN
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SLIP OF THE TONGUE
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| ■BLUE MURDER |
-コメント-
WHITESNAKEのサーペンスアルバス発表時には、すでにジョンサイクスは脱退していました。なんでもデヴィットカヴァーデイルとジョンサイクスの間
にかなりの揉め事があったようです。BLUE MURDERとしてボーカル兼ギタリストで結成したこのバンドで、ファーストアルバムBLUE
MURDERをリリース。実はこの収録曲はかなりサーペンスアルバスを意識して作ったそうです。というのもサーペンスアルバスはジョンサイクス自身の努力
もあり、あれだけの楽曲が出来上がったんだということを伝えたかったようですね。なので曲調まで似ているわけではありませんが、サーペンスアルバスを意識
した作品になっています。でもどの曲もカッコいいです!私もプレ王に投稿していますが、一曲目のRIOTは最高にカッコいいですよ! |
BLUE MURDER
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NOTHIN' BUT TROUBLE
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| ■Joe Satriani |
-コメント-
ジョーサトリアーニは正直聴くだけにとどまりました。特に下記2作品はお気に入りです。
ジョーサトリアーニは当時楽譜もあまり見かけなかったので、コピーはしてみたかったのですがどうしても自分の手癖と合わないためか満足に弾けませんでした。しかし、今G3でスティーブヴァイとライブなどをやっている方ですから。そりゃすごいですよ。 |
Flyng In A Blue Dream
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Not of This Earth
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| ■HURRICANE |
-コメント-
当時あまり知られていませんでした。ギターが脱退して「Slave to the
Thrill」でダグアルドリッチが参加しました。ギターがとても前面に出てきている楽曲が多く、とてもカッコいいアルバムです。「Over the
Edge」はどちらかというと、普通のHRという地味な印象を受けましたが、「Slave to the
Thrill」では”一肌脱いだ!”というくらい垢抜けていましたね。ギタリストがころころ変わるバンドが結構いましたが、ギターが変わるとずいぶんと変
わるんですねぇ~。 |
Over the Edge
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Slave to the Thrill
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| ■MSG |
-コメント-
ご存知!!マイケルシェンカーでございます!!下記のアルバムは毎日のように聞いていました。
当時安いフライングVを所持していましたが、自分で白と黒に塗装してマイケルシェンカーモデルにしていました。
UFO解散後、酒やドラッグなどといろいろうわさが耐えないマイケルシェンカーでしたが、邦題では”帰ってきたフライングアロウ”などとサブタイトルがつ
いてMSGとして再開したときは本当にうれしかったですね。「限りなき戦い」でまた解散してしまいましたが、本当に黄金期だったと思います。
ちなみに「限りなき戦い」もいろいろあったアルバムなんですよ。REMIX盤とオリジナル盤の二種類があります。REMIX盤は要所要所ギターがアレンジ
されていたり、一曲だけボーカルが違います。当時のマイケルシェンカーの複雑な思いがあったんでしょう。ジャケットのギターを壊しているシーンは普段使っ
ているメインギターだったとか。壊したあとしっかり修理して使っていたそうですよ。 |
神
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神話
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限りなき戦い
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飛翔伝説~MSG武道館ライヴ
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ロック・ウィル・ネヴァー・ダイ
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| ■DIO |
-コメント-
実はレインボーの時代はほとんど知らないんです。このDream
EvilとThe Last in Line以外にも、ビビアンキャンベルが在籍していたアルバムはよく聴いていました。でもビビアンも脱退してしまい、下記のDream Evilはクレイグゴールディーというギタリストがいます。
耳コピーでトライしましたが、これまたすごいギタリストです。確か本作品ですぐに脱退してしまいましたが、すぐにぱったりうわさを聞かなくなってしまいましたね。とてもよいギタリストだったんですが、残念。 |
The Last in Line
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Dream Evil
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| ■GARY
MOOR |
-コメント-
ゲイリームーアは友人から薦められて聞くようになりました。下記左から4作品はごく一部ですが有名なアルバムですね。一部メンバーがそろわないため打ち込
みなどを駆使して作ったアルバムもあるそうです。(確かWild Frontierだったかな・・・)After the
Warはいろいろと賛否両論だったと思いますが私はすきでした。ゲイリームーアは癖のないオーバードライブサウンドが特徴のあるドライなギターが当時好き
でしたね。
ブルースアルバムも出すくらい表現力豊かなギタリストです。ブルース&HRファンなら必ずコピーするべきですね!! |
Corridors of Power
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Wild Frontier
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Rockin' Every Night
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Run for Cover
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After the War
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| ■EUROPE |
-コメント-
ヨーロッパの黄金期。ギタリストジョンノーラムが在籍していたころです。ジョンノーラムのギターもとてもかっこよく、しかも音もかっこよかったですね。有名なFinalCountDownはHRを聴かない人でも知っていたほど有名な曲です。
ちなみにDokkenからジョージリンチが一度脱退した後、Don
Dokkenとして(Up From the
Ashes)活動再開したときにはジョンノーラムが参加しています。 |
The Final Countdown
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Out of This World
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| ■JOURNEY |
-コメント-
中学時代ですね、ジャーニーは。コピーというより当時は聞いていました。セパレイトウェイズは爆発的に売れましたね!
当時ギタリストでニールショーンがいたなんてことは、ぜんぜん知りませんでした。 |
Escape
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Frontiers
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| ■TOTO |
-コメント-
こちらも中学時代です。当時NHKでライブ映像を流していたときに始めて知りました。「聖なる剣」「宇宙の騎士」はとても有名だと思います。
TOTOを数曲コピーしてみましたが、ギターはそれほど前面に出てきていなかったためか、割とコピーしやすい曲がありましたが、ソロアルバムを聞いたとき、”すげぇ!!”というくらいのテクニックですばらしい感性を持っていますね。 |
宇宙の騎士
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Hydra
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IV~聖なる剣
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Isolation
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Turn Back
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| ■HARDLINE |
-コメント-
先に触れたジャーニーのギタリストニールショーンが在籍していたバンドです。本作品一作品しかありません。
メンバーにも恵まれていたためか、どの楽曲もシングルカットしてよいのでは?と思うくらい良い曲が多いですね。
典型的なアメリカンロック調だと思いますが、ニールショーンのギターが前面に押し出されているアルバムです。
ニールショーンは今はソロアルバムでも数枚CDを出しています。最近のCDはニールショオーンのギターは歌っています。これまたすごい表現力で驚きですね!! |
Double Eclipse
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| ■Yngwie Malmsteen |
-コメント-
はっきり言って、イングヴェイは私にとってまったく相手にならず・・・ぜんぜんコピーできませんでした・・・ははは。聴くのみですね。
まずこのフルピッキングスタイルがなんせ苦手でした。プレ王でもしっかりコピーしている人たくさんいますよね。すごいです!!
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Trilogy
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Eclipse
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| ■Steve
Vai |
-コメント-
WHITESNAKEでも触れた、神様ですね。拝みたくなります。スティーブヴァイのギターの表現力も多彩で、Passion & Warfareの収録曲すべて
が大好きでした。これを機会にはじめて私も7弦ギター(当時のUniversというシグネイチャーモデル)をローンを組んで買いました。
楽譜は持っていませんでしたが、何度もレコードを聞き返してコピーしていましたね。一曲として最初から最後まで通して弾けるものはありませんでしたが。このアルバムは絶対お勧めです!!すごくいい曲が入っていますよ! |
Passion & Warfare
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| ■EARTHHAKER |
-コメント-
実は私は、日本のHR・HMから入りました。中でもアースシェイカーは大好きで、下記作品はすべてコピーしました。
ほとんど・・といってよいほど完コピしていました。ライヴ・イン武道館は一曲目から最後までレコードを流したまま、延々と曲に合わせてすべて弾いていたの
で、かなりはまっていましたね。アースシェイカーは難しい曲もありますが、私の手癖にとてもなじみやすい曲も多かったためかギターソロをマスターするのも
とても早かったです。
このアースシェイカーは当時のほかのハードロックバンドと比べてとてもメロディアスで中にはかなりポップ調のものも多かったです。逆に「ヘヴィメタがこん
なにポップでいいのか!!」なんていうひともいたらいいですよ。でも”聴きやすいロック”という意味では私は素直に聞けましたね。 |
アースシェイカー
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フュージティヴ
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ミッドナイト・フライト
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パッション
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ライヴ・イン武道館
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| ■X-RAY |
-コメント-
このバンド知っている人いるでしょうか?多分44マグナムやマリノ、浜田麻理など当時のジャパメタファンは皆さん知っていると思います。
X-RAYは今ひとつ人気がなかったのですが、実はギターがすごい!!私の主観ですが当時のジャパメタバンドの中では一番うまいと思います!X-RAYのギターワークはジャパメタというよりアメリカナイズされた感があり何か、一味違った印象がありますね。
ギターの湯浅晋自身は、もともとアメリカで活動したかったという意思もあったようなのでなおさらかもしれませんが。
今はもう下記のベスト版しか入手できないようですね。興味のある方は聞いてみてください!
今聞いてもすごいギターですよ! |
X-RAY TWIN VERY BEST COLLECTION
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X-RAY TWIN VERY BEST COLLECTIONII
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| ■LOUDNESS |
-コメント-
ラウドネスは高校に入ったあたりから聴きました。特に下記の作品はかなり聞き込んでいました。中でも「撃剣霊化」「Shadows of
War」「Hurricane Eyes」「THUNDER IN THE
EAST」は楽譜を持っていたのですべての曲に手をつけましたね。通して弾ける曲は限られていましたが、アースシェイカー同様かなりはまっていました。
ギターリフを弾くコツ・・というか弾き方・・というのは実はこのラウドネスから習得したといっても過言ではありません。
高崎晃の実に倍音の多いギターの音色はどうやって弾いているんだろうか?ととても疑問に思いました。エフェクターだけではこんな音でないぞ!と日々研究し
ていましたね。そこで、何かの雑誌にピックの持ち方や弾き方などか掲載されていました。そのときにみたピックの減り方が”何じゃこりゃ!!”というような
減り方をしていたんですよ。う~んなるほど~と思いながら毎日弾いていましたね。 |
THE BIRTHDAY EVE
(誕生前夜)※紙ジャケ仕様
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DEVIL SOLDIER
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THE LAW OF DEVIL’S LAND
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DISILLUSION~撃剣霊化~
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Shadows of War
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8186 Live
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THUNDER IN THE EAST
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Hurricane Eyes
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