実は「槐多の歌へる」の巻末の発行欄には
という大きな誤植があるそうです( ゚_゚;) 大正九月って何?! ちゃんと校正してよぉ〜!
『死んでしまった槐多はなんにも言わなかったでしょうが、編纂者の山崎省三はどう思ったでしょう』 メールを下さった山本さんの言う通りですよね。 今みたいにシール貼って直すとか、そんなのきっと無かっただろうし、悔しい思いだったと思います