受付時間
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| 9:30-12:30 |
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| 15:00-18:30 |
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△ 土曜日の診療受付終了時間は18:00です。
お知らせ
受付時間の変更について
震災後の電力事情等を鑑み、平日の受付終了を午後6時30分とさせていただきました。
@順番待ちに関するお知らせ:
外出から戻られた時にお手持ちの番号札の順番がすでに過ぎてしまっている場合、診察室へのご案内は、院内でお待ちの方たちの診察終了後になることがあります。
順番待ちの公平性を確保するためですので、ご理解ください。
注:朝8:30にシャッターと入口を開けますので、診察券をお出しいただけますが、正式な事務処理は9時以降になります。また、午後は、14:30頃に入口を開けます。職員の休憩時間確保のため、それまでは院外でお待ちいただくことになりますのでご了承下さい。
A2008年4月1日付けの診療報酬改定に伴い、「早朝・夜間等加算」を算定することになりました。平日の18時以降、土曜日の12時以降に診療の受付(実際に診察を受けた時刻ではありません)をされた方に、50点の診療報酬点数を加算して算定いたします。つまり、公費併用のない健康保険診療で自己負担が1割、2割、3割の方は、それぞれ50円、100円、150円の支払いが生じ、健康保険証をお持ちでない方は、500円の支払いが生じることになります。
B当院は現時点では予約制をとっていませんが、待合状況表示システムで待ち時間の短縮に努めています。詳細は、診療体制をご覧ください。
C急患対応などのため、受付順番通りにならなかったり、30-40分間程他の方の診療ができなくなることが稀にありますが、その際にはご了承ください。
D耳垂への医療用ファーストピアスを行っています。耳のツボを考慮した位置決めをおすすめしています。詳細は、診療内容のページをご覧ください。
E往診による診療も可能ですが、ご本人を動かすことが困難などの理由により明らかに外来受診困難と判断される場合で、予めご相談の上、当院からの往診が妥当と考えれる場合に限定させていただきます。また、往診前にどなたかに来院していただき、診療受付の手続きをしていただく必要があります。また、現時点では在宅総合診療に対応できる体制はとっておらず、あくまでも往診の範囲に限っていることをご了承ください。(注:往診の交通手段や距離により、交通費を診療自己負担金とは別に徴収させていただくことがあります。)
F当院は、アレルギー科を標榜していますが、アレルギー疾患の中でもあくまで耳鼻咽喉科領域のものを専らにしております。呼吸器内科、リウマチ・膠原病、皮膚科領域などのアレルギー疾患については、それぞれ専門診療科での診療をおすすめします。ただし、耳鼻咽喉科領域のアレルギー疾患が主である方や当該専門診療科での診療での治療効果が不十分な方で、漢方を試してみられたい方の診療はお引き受けしている状況です。
G待合室にインフルエンザなどの感染性の強い感染症が疑われる方用のコンパートメントを設置しています。受付の時点でそのような感染が疑われる方は、そちらの方に誘導いたしますのでご了承ください。また、そのような感染症が疑われる患者さんが同じ時間帯に複数来院された場合には、自家用車の中や自宅でお待ちいただき、携帯電話などで呼び出す形とさせていただいています。感染拡大防止のためですので、ご協力ください。
H頭頚部の超音波断層検査行っています。甲状腺、唾液腺(耳下腺や顎下腺)、頚部リンパ節など腫れについてより正確な診断ができます。また、副鼻腔炎や鼻骨骨折の評価にも超音波を使用しています。X線撮影のような放射線被爆がなく、特に小児の副鼻腔炎のチェックに有用です。
I慢性の耳鳴に対する音響療法(耳鳴再訓練療法TRTも含め)の紹介をしています。
J発熱や冷え症の診断にサーモグラフィーを利用しています。
K口臭・鼻臭の測定と口腔水分量の測定が可能です。

ロゴについて・・・当院のロゴは、「3実・花・ノート」で「耳・鼻・のど」を表しており、院長自身の駄洒落です。同時に、花と実り豊かな「かすみがうら市」の地において、最初の耳鼻咽喉科診療所を開くことができた幸いとノートに書き込むように常に学ぶことを忘れない姿勢を表現したいという気持ちが込められています。
※ご注意とお願い:本ホームページは宣伝を意図したものではありません。あくまで、当院の理念・診療などをご理解いただくことを主眼にしています。また、ホームページを院長自身が作成ならびに更新しております関係で、多少の不備があるとは思いますが、ご容赦くださいますようお願い致します。

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