J&T治験塾|医療と法律の通訳を目指して

事例を通して、験者保護及びデータの信頼性担保について医療と法律の両面から考えます

J&T治験塾について

塾長 辻 純一郎

塾長 辻 純一郎 法学博士・昭和大学医学部 第二薬理学教室 客員教授・元医法研会長

2008年のGCP省令改正では、第1条に被験者保護とデータの信頼性の担保というGCP省令の立法目的が明記されました。
被験者あっての治験であり臨床研究です。被験者の方々にそっぽを向かれては治験や臨床研究はできません。データの信頼性が担保されなければ新薬として承認されません。

 

J&T治験塾では「被験者保護&データの信頼性の担保」をキーワードに、法律と医学・薬学、双方の知識の融合、医と法、患者側と企業、双方の通訳ができる人材育成を目指します。

 

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  【2016年3月9日更新】  
 2016年5月18日開催 治験補償セミナーのご案内
開催報告
2016.03.092016年5月18日開催 治験補償セミナーのご案内を掲載しました
2015年度**********
2015.10.09宮崎県医師会治験促進機構第11回治験セミナーについての記事を更新しました
2015.08.31医法研8月度月例会で医法研ガイドライン27年改訂について記録を更新しました
2015.03.23医法研「補償ガイドライン」改定最終版発表の延期について記録を更新しました
2015.02.26EPSグループ研修会で「危機管理入門 ― 最近の係争事件から」のテーマで講演しました
2015.02.12医法研補償のガイドライン改訂案への塾長パブリックコメントが補筆・修正されました
2015.02.04医法研補償のガイドライン改訂案の記事を更新しました
2014年度**********
2014.11.19大阪医薬品協会 会報(第788号)に塾長の講演が掲載されました
2014.11.0510月28日(火)講義記録「危機管理論入門(第一講:危機管理とは何か)」を掲載しました
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