玄関ホールの日替わり画像約1週間分をここに置いてあります
三鷹駅南口大踊りを直進して信号の手前左側、 喫茶店に入ろうと思ったらそのすぐ横に2階にあるこの店の看板が。 怪しい名前だけど、店内はいたってまとも。 お酒も出るようで食べ物も含めメニューはすごい種類多かったけど、 水出しダッチコーヒーがあるとなれば頼まない手はないですわな。 もちろんおいしゅうございました。 しっとりしたケーキも。 カウンターの水槽に小さな魚が泳いでるのもグー。
なんだか初めて行った気がしなかったなあ。
脚本 村山功 演出 角銅博之 作画監督 小松こずえ
今回のゲストは山口勝平さん、野田順子さん。 アフレコ後の夕食会では山口さんと高山みなみさんの デビュー当時の貴重な話を沢山伺うことが出来ました。 すごい面白かったけどここに書けないのが残念。 それはともかく番組はお楽しみに。
今週のデジモンクロスウォーズいかがだったでしょうか。 先日は大泉スタッフの飲み会。 が、なんでだかあまり広く集めてなかったのか 予想より人が少なくて。 6人用一つのテーブルに3,4人ずつ。
これだけの料理プラス写真撮りそこねたけど鍋、〆に鍋ラーメン。 結構たらふく食べたけど、帰りに恵方巻き買って帰りましたとさ。
あ、マンゴーマッコリは思ったほどマンゴっぽくなく割と普通のマッコリ。
シーラカンス・プロデュースという、声優の朴璐美さんが制作の舞台。 脚本は中島かずき、主演は宮野真守、 出演に平野綾、関智一、柴田秀勝という 声優でもお馴染みの人たちもいれば全く舞台の人たちももちろん多数で。 これは楽しめました。 写楽の正体・能役者斎藤十郎兵衛説を元にしながら実は、というのが軸。 蔦屋重三郎はもちろん歌麿、大田南畝、十返舎 一九に北斎まで関わってきますが それぞれが虚と実に対するスタンスの違いでキャラクターが明確に浮かび上がり、 それがドラマに直結する構造。 またその配役が隅々迄よかったなあ。 もちろんあれほど鮮烈なデビューを飾っておきながら なぜ後半失速していったかという写楽の謎に対しても答えを用意してあったり。 最大のキーポイントとなる若い女おせん役の城戸愛莉さんは まだ19歳なのに見事に勤め上げてました。
絵かきの話にとどまらず、虚実の間にいる演劇・ドラマ・映画・コミック・アニメなどの業界の人達にはなにか考えさせるものがあったんではないかと。
先日観劇したシーラカンス・プロデュースのお芝居のグッズ。 シンプルで洒落てて使いやすい。
去年は一枚も手ぬぐい紹介してなかったですな。
前回紹介した白狐の向かい側。 背脂載ってるけど、とんがってなくてあっさり目の優しい味でした。 次回どっちかといえばこちらの方に行くかなあ。 餃子3個とご飯付きのセットがあるのもグー。
とはいえ醤油ラーメンはもういいかな。 次行くとしたら塩で。それが美味しければ味噌も。
ほとんどの絵が入れ替わる後期展示に行ってきました。 もう今週一杯とあって平日なのに結構な混みよう。 美人画はあまり興味ないんだけど、武者絵の類などはやっぱよかったですねえ。
外に出るとちょうど月が雲からでるところ。
仕事終わりの時間が丁度良かったのでレイトショーで見てきました。 何がすごいって、ゴーカイジャーvsギャバンというタイトルで 想像もしくは期待する全てが盛り込まれて だらだらしたとこが全くないところ。 これ、そう簡単にできるもんじゃないですよ。 顔見せは少しの間だけの佐野史郎が声だけの出演でも かなーりいい味出してたのはなかなか、 とか細かいいいとこもたくさんあるんだけど とにかくスゴイ偉い面白い、だけでもいいんじゃないか。 ギャバンの音楽がなるとワクワクしてる自分にもびっくりした。 かなわないことではあるんだけど、ここまで来ると 宇宙刑事大集合もちょっと見たかったなあ。