遂に完成 キヤノンのプリンター350/351

 昨年からちょうど半年いろいろ苦労を重ねて何台も試験して壊したプリンターもやっと私個人の力である程度完成しましたのでご報告するとともに販売にかかります。     中国では6月ごろ完成の互換カートリッジとを待たずに純生のカートリッジで製品を作りました。





  このプリンターには大分手古摺りましたが、純生を素直に詰替えインクを入れて使用すれば実に素直に使用できます。
 10回くらいは使用できるのではないかと思います。但しインクはゆっくり入れてください、スポンジの方までインクが浸透するのに
  時間がかかりますので、急ぐときはスポンジのほうから入れても大丈夫です。スポンジから入れても6ccは入ります。

  3gのインクに1000円も払う人がいるということはおかしなことですが、インクはそんなに高いものではありません。 是非詰替えインクを使用してみてください。これからは詰替えプリンターの時代です。
 キヤノンが絶対真似ができないと豪語したプリンターです。思い切った値段で対抗しますので試してみてください
                 
 
なおノズルは注射器でもよいし、あらゆるものがありますが、プラスチクのノズルを採用しましたが、サイズがフットとするためには、ビニールの管を途中に入れてご使用なさると便利です。注入する場所により先端はどのようなサイズでも切断できますので便利です。
 すでに発売中止の325,326のカートリッジは詰替え可能カートリッジだ沢山出ていますので改めて新発売でお安く提供いたしますが、純生のカートリッジはたくさんのありますので使用していただけばよいと思います。



純生カートリッジを信用して高い金を出して購入する人がたくさんいるので、宣伝の意味で次の企画を発表します。


 いろいろの新しい商品ができると思われますが、キヤノンが現状では絶対無理だと豪語した新しいプリンターで連続体の防禦ばかりに熱心で根本的なミスが見落としていたような気がします。詰替えインクはスポンジ部門を長くして、穴をあけて注入してもインクがなかなか入らぬようにまた入れてもクリーニングを何回もしなければ印刷ができないように詰替えインクにも防禦策は施してあると思いますが、昔のカートリッジはスポンジ部門は短かった。
 キャノンのカートリッジは昔からインクを詰めさえすれば動く一番使いやすい詰替えインクのプリンターとしては最高で愛用されてましたが、
 私自身も気が付かなことでしたが、今度の350/351は特にスポンジ部門は大きく、インクの部門は少なく、大サイズで5cc標準サイズで2〜3ccです。カートリッジの総重量を測れば標準で23gでインクカーバーが3gですので新品の総重量は20gで最初に最高にインクがなくなった指示が出たとき状態は17g位でわずか3ccインクを使った状態で、生真面目な人は交換していると思われます。
 実際に印刷ができなくなるまでは大体13g位と思われますが、大体一回のインクの補充は5〜7g位と思われますが、インク穴から注入した場合はインクがスポンジの先端まで全面的に染み渡るまでには時間がかかるし、一杯に注入したと思っても稼働してみたら何回もクリーニングしないと綺麗に印刷ができません。
 特に新製品351/350はスポンジ部門が長いのでその傾向が顕著であります。
 CISS(連続インク供給装置)を半年何回もテストしましたが、スポンジのほうからインクを垂らして入れた場合は、クリーニングをする必要がなく即座にほとんど印刷ができましたので、この商品はインクはスポンジからゆっくり注入する商品であると今理解しております
 またスポンジのほうからゆっくり入れれば、スポンジの空気穴からインクが漏れてきますが、それを塞いで、さらにインク注入孔からインクを入れれば23gまでインクは入ります。これは大容量サイズのインク量まで入るということです。そして完全にクリーニングなしで印刷ができます。
 ともかくこの商品はスポンジからインクをゆっくり垂らして入れるのが最高の方法であると納得した次第です
 上記いろいろ記載、実例をご参考にされればご理解できると思いますが、一度お試しくださればお分かりと思います。」
 15年もこのようなことを気が付かずに販売していたとは愚かですが、これが現実の姿ですので、キャノンさんもこれで次の新製品はそれができないカートリッジを開発すると思いますが、現実問題として、350/351は互換カートリッジの出現を見るまでもなく、純生のカートリッジを購入してインクをスポンジ側から入れることが最高の方法と思います。
 論より証拠で是非試してみてください。わずか3tならスポンジ側から入れる法が手間がかかりません。
 それよりも普通インクの注入口より入れてプリンターに設置してもすぐ色が出ません、2-3回クリーニングすれば2-3ccのインクはすぐなくなってしまいます。わずか2-3tの違いといっても純正のインクは大容量サイズと標準サイズで3tしか違わないのに1ヶ180円も違います6色だと
1080円違います、1080円のインクをみすみすクリーニングでなくしているのです。それほどキャノンの純正インクは高価なのです。
 3tとはそれほど高いのです。6色にすれば18ccですが詰替えインクは1cc5円として18ccですと90円です、1080円と90円では違いすぎます、比べてみて純生と、詰め替えインクは見分けができますか、それが世の中です

 詰替えインクを使用すればメーカーにより修理をしないというメーカーもありますが、詰め替えインクを使用したか純正インクを使用していたか見分けられる確たる立証は現在ではできません。ただ著しくプリンターを普通の使用状態と変更した場合などは修理拒否を求めることはありうると思いますので CISS(連続インク供給装置)の場合は注意してください。
 結論的には論より証拠でご使用になってみてください。


 CISS(連続インク供給装置)も改めてトライして6月までには完成予定が望めそうななのでご期待ください。
 発生しまして、その解決に今追われております。
 二社から輸入した商品はどちらもチップの問題ですが100%完全品でなく、認識しないチップがあり、それと混ぜて使用すると純正品も認識しなくなるという欠点を発見しその対策に追われていますので、使い捨て互換カートリッジとして販売する場合は交換品で済みますが、連続供給装置であるとそうはいかないので、今のところは、たとえ完成しても純正品以外は混在して使用しないでください。また中国のメーカーもまだ未完成なのでメーカーにより不良比率は異なりますが100%ではありませんので、ご注意してください。以上の点よろしくご理解頂きたいと思います。
                               2013年6月10日      矢野  嘉一
試作図の写真を掲載いたします。


 新しい連続体も、その観点よりインクの補充を考えて試作を作成しますが。
 商売で使用しない限りは連続体もスポンジ側からインクを入れるということで長年の懸案は解決しそうです。
                              2013年    5月2日     矢野嘉一
追記
現在キヤノンのプリントはほとんど生産完了となり、今325/326で残っているのはIX6530このプリンターはご存じのコンパクトでもA3ノビ対応でかなり販売した商品ですが連続体の在庫がありますので、最後のキヤノンの連続体商品としてまた詰替えインク商品としてお安くご提供いたしますのでご利用してみてください。

 連続体は32800円でご提供できると思いますのでホームページに掲載いたします。
 
 以上で今年の新製品はほとんど出回り、エプソンの70の詰替可能とキヤノンの350/351のみが残された商品となったわけだが、一番価値があるのは、新しい350/351の使い捨てのカートリッジです。これは1個1000円の商品ですが、5-6回使用することができるとすれば1個150円の価値があるというわけですのですので、6月に互換カートリッジが出るといううわさもありますがその前であれば、当社としても非常に興味ある商品で、1回で使い捨てられるカートリッジは1個150円で当社の商品をお買い上げいただけるときは、お送りいただければ同金額は値引きしてお支払させていただきますので、是非捨てないでご利用してください。ご連絡は電話、メール、FAXでお願い申し上げます。
                       
やっと350/351の互換カートリッジが中国で完成されたごとく報道されてます。
当社も予約していますが発売は6月初めになると思いますが概要をお知らせいたします。

当社販売価額は6色set2980円 5色set販売価額2880円予約受付いたします。5月20日
 今日入荷しました早速testを行いました。XLとなっていますので純正のカートリッジのインク容量よりは黒大で10t近く、他の351もすべて1t位インクが多く入っております。使い切りで1回だけだけの使用は何ら文句なくできましたのでご報告申し上げます。
 早速当社も上記の値段で販売開始いたします。


以上互換カートリッジとしては何不足はございませんが、チップはほぼ純正と同じチップが取り付けられているのに残念ながら、スポンジが悪くてこの商品を詰替え用に使用するのは多小無理がありますので、目下研究中でありますが、ともかく互換カートリッジとしてはよくできた商品だと思いますのでのでご推薦いたします。                                                           平成25年5月30日       矢野嘉一

 さて待望の本格的のCISS(連続インク供給装置)も完成しましたので間もなく発売開始いたしますので 御期待してください。この商品は今まで半年さんざん苦労した商品ですので、一番の難点はチューブが少しでもプリンターの一部に接触しただけで、カートリッジが動けば、認識しなくなり、すべての点で微妙にできてますので連続インク供給装置にはとても無理と思いましたが、あえて挑戦いたしました。中国で作成した互換カートリッジで作成可能かテストしましたが今の段階では少し無理のような気がしますので、あえて純正のカートリッジに固執して現段階では作成いたします。
 基本的にはプリンターのカーバーは強制解放装置を取り付けて、開けたまま、または一部閉めた状態で、作動させないと無理があると思いますので、ご理解ください。これは完全の商品として販売するのではなくて、このようにすれば1個1000円の純正のカートリッジを買わずに、また互換カートリッジでも2980円しますので、当社の詰替えインク各100ccインクジェットプリンターサーバーをつけてご使用になればご使用になれますということです。
 コストはインクジェットプリンター2set分、12800円で作成いたしましょうということです。
 100tのインクということは1個のインクの詰め替え量は8-10tとしても60個分の容量です。1個240円です。さらにもう一度使用できたら、インク代は5000円ですので1個当たり、85円です。85円のものを1000円で買わされ、修理も自分のインクを買わなければ補償しないなどとメーカーさんはいうわけですが、これが循環して、現在の古い互換カートリッジが中国で氾濫して100円の互換カートリッジの市場になったわけですが、今回はそう簡単にまねはできないと各社苦労して作成したのと思いますがその先駆けとしてあえて挑戦いたします。

 上図は実際毎日使用している商品ですが、今回中国から購入した互換カートリッジを同じプリンターで使用testした結果思いかけないトラブルが
 ほぼ完成したCISS(連続インク供給装置)を掲載します。



 
試作品ですので、熟練者のみ購入してください
インクカートリッジ2本の代金ですので、1本はすでに純正カートリッジが取りつけしてありますので、あと1本の料金でインク、サーバー、工賃すべての料金と考えてもらえばいかにお安いかご理解いただけると思いますが、購入されてできないから返すといわれても返品御断りいたします。

 初心者用にはプリンターとsetで販売企画をしておりますのでよろしくお願い申し上げます。

                                           6月15日     矢野嘉一

 本日中国から詰替え可能のカートリッジが到着しました。
 毎日テストの追われてますが、基本的には純正のカートリッジとほとんど同じですが、一番良い点はインクの部分が透明で残りのインクがよく目で認識できますのと、ゴム栓が接触しないようにしっかりできていることが評価できる点です。
 半年以上このカートリッジを研究し純正が優れているというよりも、連続体を接触できないように少しでもカートリッジが動くと認識できないようにしてありますので、原理をご存じない人はなかなか使用が難しいので、まずとりあえずこのカートリッジで詰替えインクとして使用するのが最善と思いますので、急きょ詰替えインクとしての販売をお勧めいたします。
 やっと純正以外で使用できる製品が販売できますので、純生インク以外は修理しないとか嫌がらせをメーカーはしていますがもうすでに互換カートリッジが、100円shopをはじめ量販店で販売されているときに純正品以外は修理をしないという理論が成り立つかどうか疑問ですがともかく詰替えインクは自己責任ですので、純生インクを使用するか、つめかえインクを使用するかはあくまでも自己責任でお願いいたします。販売予定価額は6色set 3980円を予定しております、当然互換カートリッジも値下げ価額で販売予定。
 販売は8月1日予定しております 乞うご期待というところです。



重要な点ですのでよくお読みになってください

今度の350/351はキヤノンが絶対真似ができないようによほど神経を配ったのと思われますので、連続体はもちろん、
そろそろ10ヶ月以上かかり、いろいろテストしましたが、中国でもなかなかカートリッジの型を起こしてまでの製品ができないのは、
チップがかなり難しくできているので、インクがあるのにかかわらず、少しでもカートリッジが動くとエラーが表示されて動かなくなるのが
どうにもならない欠点です。また純正ならといわれても所詮1回しか使用できないで、高い価額で販売しているのでメーカーは威張って販売
できるわけです。
 純正が1個千円、互換純正インクカートリッジが500円 そして詰替え可能カートリッジが1個650円というわけですが、どれをご使用になるかは個人の判断で使用してください。
 どれでも詰替えは可能ですが、確実に1回しかできないのと、穴をあけてゴム栓をつける作業は大変で空気が入ればすぐインクが垂れ流しになりますのでよほど器用でない人はテープを張って使用してください。
 その点今回の詰替え可能インクカートリッジは確りゴム栓が絶対プリンターに接触しないようにできていますので、安心で、数倍の確率で詰替えが可能と考えられます。1000枚以上のテストですが、インクがあるのに認識しないカートリッジtが出ましたが、新しいのに入れ替えれば簡単に治りましたが、また入れ方をしつかり入れる、チツプの汚れをよく拭く、その他いろいろの方法で解決しましたが、一番詰替えができる確率の高いカートリッジとしてご理解いただきたいと思います。、スポンジを使用したカートリッジは今まででも4-5回しか使用できないのが、防御策としてエラー発生が出ますのでご注意してください。
 以上の点はおいおい解決策を報告いたしますが、言葉で永久チップ付きと表現すると永久に使用できるような錯覚しますのでお間違いなき用お願いいたします。
 今までのエプソンの機械はスポンジがないのでCISSとしては最高に便利に使用できましたが。スポンジのあるキヤノンタイプは4-5回が限度で、今回のエプソンのIC70の新製品もスポンジでできてますのでその点ご理解の上ご使用ください。
 メーカーさんは純正インクさえ売れればよいのでご理解ない方は、純生インクをご使用ください。
 以上の点くれぐれもご理解してご使用ください。

当然過去の商品の商品もそうですのでこの際325/326の新商品も新発売いたしますので。以前のプリンター使用の方も改めてご使用してみて下さい。構築中

 生産原価から考えても、とても販売できない価額ですが、過剰生産で余ってしまった商品は50円でも販売しなければなりません。
インクのことも生産過程も何も知らない人が中国からに購入して、販売すれば今まで最低のリゾナブル価額で販売された、300円の商品がたちまち100円にもなります。
 当社も300円販売の商品はたくさんありますが、大手企業が価額面で中国の市場がこうなってしまうと、在庫処理を含めて100円で売るしかございませんので純生互換カートリッジは100円均一、で販売せざるを得ませんで販売に踏み切ります。
 320/321インクカートリッジ、7e9のインクカートリッジも同様です。
ご参考に価額体制をここに明記いたしますのでご参考にしてください。

802 列2 列3 列4 列5 列6
販売商品 6色set 3980 PIXSMG6330
5色set 3680 PIXSMG5430
PIXSiP7230
PIXSMX923
350/351 6色set 6980 詰替え可能インクカートリッジ+100tインク
5色set 6280 詰替え可能インクカートリッジ+100tインク
350/351 6色set 6980 詰替え可能インクカートリッジ+65tインク(インクサーバー容器)
5色set 6280 詰替え可能インクカートリッジ+65tインク(インクサーバー容器)
350/351 6色set 3980 詰替え可能インクカートリッジ
5色set 3580 詰替え可能インクカートリッジ
350/351 6色set 2980 互換インクカートリッジ(1回使用)
5色set 2880 互換インクカートリッジ(1回使用)
325/326 6色set 4980 詰替え可能インクカートリッジ+100tインク
5色set 4280 詰替え可能インクカートリッジ+100tインク
325/326 6色set 4980 詰替え可能インクカートリッジ+65tインク(インクサーバー容器)
5色set 4280 詰替え可能インクカートリッジ+65tインク(インクサーバー容器)
325/326 6色set 2400 詰替え可能インクカートリッジ
5色set 2000 詰替え可能インクカートリッジ
325/326 6色set 600 互換インクカートリッジ(1回使用)
5色set 500 互換インクカートリッジ(1回使用)
325/326 よりどり各色均一値段 100 互換インクカートリッジ(1回使用)
320/321 5色set 4280 詰替え可能インクカートリッジ+100tインク
5色set 4280 詰替え可能インクカートリッジ+65tインク(インクサーバー容器)
5色set 2000 詰替え可能インクカートリッジ
7e/9 5色set 4280 詰替え可能インクカートリッジ+100tインク
5色set 4280 詰替え可能インクカートリッジ+65tインク(インクサーバー容器)
5色set 2000 詰替え可能インクカートリッジ

発売開始