年末年始のご案内
七五三のご案内
清瀧神社ブログ

御祈願のご案内

新年参拝について

新年会社参拝(社運隆昌・営業繁栄・作業安全・職場安全・交通安全など) のお申し込みは旧年中、12月中旬頃までに、神社々務所(047-351-5417)までご連絡の上、 お申し込み下さい。
※新年個人祈祷(厄除け・家内安全など)のご予約は随時受付致して おりますので、祈願ご希望の方は前日までに神社々務所までお電話でご予約ください。
尚、新年は1月3日より祈祷の受付を致しております。
(1月1日、2日は執り行っておりません)
※現在、ご祈祷は原則、前日までのご予約制となっておりますのでご了承下さい。

ご祈願願意

神社内観

厄除・交通安全(車のお祓い)・安産・初宮詣・七五三・神棚のお祓い・家内安全・社運隆昌・商売繁昌など

 

祈祷受付時間

午前9時半の回から午後3時半の回まで (30分おきにご奉仕いたしております。)

  
  • ※祈祷時間は20分〜30分ほどかかります。
  •   
  • ※神社での恒例祭典により、受付できない場合があります。
 

初穂料

  • 初宮詣(お宮参り)、交通安全(車のお祓い)、七五三詣・・・1万円より
  • その他、厄除・家内安全などの諸祈願・・・5千円より

受付いたしております。

  • ※初穂料は予め熨斗袋等に入れてご用意下さい。
 

祈願祭次第

※手水の儀・・・境内手水舎にて、各自で昇殿される前にお済ませ下さい。

1、修     祓 (しゅばつ)
祭儀に先立ちましてのお祓いを致します。
(祓詞奏上の間・お祓いの際には軽く頭をお下げいただきます。)
2、祝 詞 奏 上 (のりとそうじょう)
祭主による祝詞奏上です。皆様方のお願い事を神さまに申し上げます。
(祝詞奏上中は軽く頭を下げ、心中にて祈念いただきます。)
3、御鈴振りの儀 (みすずふりのぎ)
神職により、大神さまの御恵をお分かち致します。
(儀中は軽く頭を下げます。)
4、玉 串 奉 奠 (たまぐしほうてん)
祈願主さまに玉串を奉りまして、お参りをいただきます。
【お参りの作法】
    2 礼 (2度大きくお辞儀を賜ります)
    2拍手 (2度カシワデをお打ちいただきます)
    1 礼 (もう1度大きくご神前にお辞儀を賜ります)
5、神 酒 拝 戴 (しんしゅはいたい)
御神酒の直会、並びに御祈願の御札や御守をお渡しいたします。

※ 直会にはお酒を使用しておりますので、お車でご来社の方は形だけでお願いを致します。

 

平成28年 七五三の早見表

七五三早見表

七五三祈祷撤下品

※実際の授与品は若干横の画像と異なります。

七五三詣の初穂料は、お祝いのお子様1人につき金壱萬円をお納めください。

  • ・七五三詣のご祈祷は、その年の9月1日よりご予約を承ります。
  •   
  • ・10月、11月の土、日曜日、祝日にご祈祷をご希望の場合には
    必ず前もってご予約をお願いいたします。
    (※社頭の状況により、ご祈祷を受けできない場合がありますので
    ご了承ください)

七五三は古くから伝わってきた子供の成長を祝う大切な人生儀礼です。 一般に三歳は「髪置(かみおき)」といい、五歳は「袴着(はかまぎ)」、七歳は「帯解(おびとき)」、のお祝いとされています。

 

平成29年 厄年表

厄年表

 

平成29年 方位除早見表

方位除早見表

   

祈祷撤下品

新年企業参拝撤下品 新年厄除祈願撤下品

安産祈願撤下品

※実際の授与品は画像と異なる場合があります。

 

その他

       
  • ・お車でのご来社の方駐車場は境内にございますので、鳥居より車のままお進みいただけます。
  •    
  • ・ご来社の際は、社務所までお声をおかけください。
  •    
  • ・ご予約いただいていない方につきましては、お待ちいただくことがございますので、予めご予約をいただくことをお勧めいたします。
 

ご祈願の予約について

   
  • ・お電話でもご予約を受付いたしておりますので、ご予約の際は@お日にちと、A希望のお時間を前日までに社務所までご連絡ください。
  •    
  • ・当日はご予約いただいたお時間の10分〜15分ほど前に、余裕を持ってお越し下さい。
 

連絡先(ご祈願のご予約/お問い合わせ)

   
清瀧神社 社務所
   
(電話)047-351-5417
(電話受付時間)午前9時〜午後5時頃まで

神前での結婚式(挙式)など

 

神社まで直接ご相談ください。

初宮詣(お宮参り)

当神社は赤ちゃんの産土(うぶすな)の神(氏神ともいいます)です。誕生地の産土の神は、たとえ住む所が変わっても生涯にわたり御守護くださる誠に縁深い神様です。折に触れお参りされることをお勧めいたします。

もし転居されますと新しい住地近くの神社の神さまも御守護に加わってくださいます。この住地の神様はその土地に住んでいる間、御守護くださいます。従って引越しをされた際にはその土地の神様にご挨拶にうかがわれるとよいでしょう。

このように私たちをお守りお導きくださる神さまには、誕生地の産土の神と住地の神とがいらっしゃることになります。

さて、先に記しましたとおり誕生地の産土の神は一生涯の守護神です。ですから引越された場合はなかなかお参りできなくなるわけですが、しかし離れていても心の内なりとも報恩感謝の祈念をなされますときっとお応えくださいます。もし時の流れの先に懐かしくも参拝する機会があるならばぜひお越しください。神さまはたいそうお喜びくださることでしょう。

ところで私たちをお護りくださるご存在には御先祖さまもいらっしゃいます。御先祖のお祭りを大切にすることも幸せや健康、繁栄生活の基となります。

どうぞ大神さま、また御先祖さまのご加護により赤ちゃんが健やかに成長なさいますよう神職一同お祈り申し上げております。

 

祈祷撤下品

初宮詣撤下品

※実際の授与品は画像と異なる場合があります。