人類が進化して4足歩行から2足歩行に移行してすでに七〜八百万年になると言われております。
妊婦、太った方の骨盤の横開き、ギックリ腰、癖になったギックリ腰など人類は有史以来、腰痛問題に悩まされてきました。腰痛問題に悩まされている人には、直ぐにでも治したい、 もうかかりたくないと悲願だったわけです。腰痛問題とは仙腸間接に無理な応力がかかって前後にずれた、左右に開いたなどで関節が離れかかり神経の流れが悪くなって、筋肉が動かない、血液の流れが悪いなどで 痛くなったり鬱血状態で、むくんだりします。当センターではこの悲願を解決すべく取り組み、答えを出しました。世界初の仙腸間接を骨格の構造なりに固定する器具です。
タガジメ君と名称しまして皆さんの腰痛の悩みを解決してくれます。矯正後仙腸間接を締めることにより3日もして関節の組織が安定すれば95%ほどの修復が可能です。 アメリカと日本で特許を取得しております。
◆United States Patent PELVIS CORRECTION APPARATUS
Patent No.US 7,060,046 B2
Date of Patent:Jun. 13, 2006
◆日本特許庁 名称:骨盤矯正装置
特許番号:第4233449号
登録日:平成20年12月19日